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宮崎県都城市野田医院で無痛分娩した体験談





病院名:野田医院
住所:宮崎県都城市蔵原町9-18   
電話番号:0986-24-8553
サイト:http://www.noda-clinic.jp/

野田医院の無痛分娩出産の費用を教えてください。

無痛分娩費用、通常出産37万円くらいに3万円プラス

野田医院の無痛分娩出産の体験談をお聞かせ下さい。

私が一人目と三人目の出産のときに無痛分娩を体験しました。一人目のときは難産であまりにも陣痛の時間が長く緊急で無痛分娩にするサインも主人が書いてくれたほど記憶にないので、三人目のときの体験談なのです。

三人目だしもう楽してもいいかなという安易な気持ちから、陣痛が来て病院について分娩台に上がったときに助産師さんに「すみません、三人目だしもう痛い思いしないでゆっくり産みたいです。無痛にできませんか」とお願いしたところ、急なお願いにも関わらず快く承諾してくれて分娩台の上でサインを書きました。

子宮口が5センチくらい開くまでは普通の陣痛の痛みですが、5センチ開いたのを確認してもらってから先生をよんでもらい、麻酔を背中から打ちます。

これも結構痛いですが、陣痛の波に合わせて打ってくれるので陣痛の痛いピークのときに刺してくれる感じです。
なので陣痛の痛みであまり麻酔の痛みを感じませんでした。

最初だけ、背中に麻酔するので麻酔を入れるための麻酔をします。なので最初だけは2回打ちますが、その後からは1回ずつ追加で大丈夫でした。

麻酔を入れるまであれだけ子宮が痛かった陣痛が嘘のように消えて、分娩台の上で熟睡してしまうほど痛みは軽減されます。

でも麻酔は1本で1時間くらいしか持たないため、また痛みで目が覚めて子宮口の開き具合を見ながら追加していきます。私が出産した病院では1本につき3万円ではなく、無痛分娩じたいが3万円なので追加料金はなかったように思います。

2本目を追加した時、また楽になるのですが三人目のときは腰にも痛みがあって、陣痛のおなかの痛みは消えても骨の痛みには効かないらしく、腰がなくなるのではないかとおもうほど痛かったです。

無痛分娩の間は、子宮が開いているかどうかの内診も全く痛くないのでそれは大助かりでした。何センチ開いているかの内診めちゃくちゃ痛いので恐怖でしかなかったのですが、麻酔してからは全く痛くなくてびっくりでした。

内診してもらって8センチほど開いたら、もう麻酔は入れてくれずあとはひたすら全開になるまで我慢、我慢でした。麻酔を入れるとあのいきみたい、おしりが痛いという感覚もゼロになります。なので自分でいきむタイミングが全く分からないのです。だからある程度まで開いたら麻酔をストップして痛みに耐えて、おしりにくる感じを逃さないようにしないといけないみたいです。

8センチほど子宮口が開くともう陣痛は限界ですが、麻酔してなかったら意識も体力もなかったかもしれません。麻酔を入れている間は本当に痛くないので普通に眠れるので体力温存のためにもいいかと思います。
無理に体力を使わないので、分娩後の体力もみるみる戻ります。

ただやっぱりいきまないといけない最後のひと頑張りに力が入りにくく、吸引分娩になることが多いです。生まれてきた赤ちゃんも少し頭が伸びてました。すぐ戻りますので心配は要りません。

無痛分娩するにあたってきつかったことは、麻酔するので飲み物、食べ物がいっさい禁止になることでした。すごくのどが渇いて大変だったのを覚えています。

麻酔などで嘔吐したことのある方は、もしかしたら厳しいかもしれません。
でも、無痛分娩にすると少しでも体力を消耗しない出産になるのでよく記憶にも残るいい出産になることは間違いないと思います。





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