Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

Warning: count(): Parameter must be an array or an object that implements Countable in /home/vuser/7/8/000418700d/www.mutubunben.com/wp/wp-includes/post-template.php on line 284

慈恵病院(熊本県熊本市)で無痛分娩出産した口コミ





病院名:慈恵病院
住所:〒 860-0073 熊本県熊本市西区島崎6丁目1-27

電話番号:096-355-6131
サイト:http://jikei-hp.or.jp/

慈恵病院での無痛分娩の費用を教えてください。

普通分娩費用に10万追加でした。合計25万ほど

慈恵病院の無痛分娩出産の体験談をお聞かせ下さい。

わたしが無痛分娩を選んだ理由はいつくかあります。
まず、無痛分娩だと産後の回復が早いということでした。
出産後数時間後にはスタスタと歩けます。

うちは夫が出張が多く月の半分は家にいません。
それに実家と夫の実家が遠く母や義理の母共に歳でキツイと言うので産後の応援を頼める相手がいませんでした。
なので、産後すぐに自分で家事をこなさなければいけなくてそれでその理由から無痛分娩を選択しました。

次に、欧米では日本のように痛みを伴って産んだから赤ちゃんに愛情が持てるといったいわゆる痛みの美学とあうものが無いらしくほとんどの方が当たり前のように無痛分娩を選択するそうです。
イメージでは、全く痛みがなく麻酔も陣痛が始まる前から打つのだと思っていました。

わたしのお産は、破水から始まりました。

夫がその日は家にいて、テレビを見ていたら何かがチョロチョロとでる感覚が、、。
初めてでしたがカンでこれが破水だ!とわかりました。
念の為トイレで確認すると、薄か赤い液体がティッシュにつきました。
生温くて、おりものとは明らかに違いすぐ病院に連絡して向かいました。
夫がたまたまいて本当に良かったです。

登録していた陣痛タクシーをすぐに呼んで急いで病院に向かいました。

だんだんと痛みは規則的になり、結局子宮口が7センチ開くまで麻酔はしてくれませんでした。
時間でいうと10分おきで痛みは1分程一回につき続きました。

本当に痛くて途中子宮口が3センチという時に、先生 麻酔はまだですか?と聞きましたがまだまだ!こんな早くに麻酔したら子宮口がこれ以上開きにくくなるし赤ちゃんに良くないからもう少し頑張ってねーと普通に言われ、衝撃を受けました。
結局、子宮口が7センチになりようやく麻酔をしました。

もうその時には痛くて痛くて、お願いします!早く麻酔してください!と叫んでいたのを覚えていて今思うと恥ずかしくなります。
あれだけ痛いと仕方ない気もしますし冷静でいるのは難しいでしょうけどね、、。
麻酔を打ってからは確かに痛みは和らぎましたが、完全に痛くないわけじゃなかったです。
ちなみに、麻酔は背中に打つ硬膜外麻酔というものでした。

背中に、カテーテルを通して入れて行くものです。
分娩台の上に海老のように丸くなりされるがままという感じでした。
帝王切開でも使用されるそうです。
麻酔自体は、陣痛が起きていたためか痛くありませんでした。

そして、麻酔してからはわたしの場合ですが早かったです。

あっという間に子宮口が10センチまで開き、元気な女の子を出産しました。

本当に赤ちゃんの元気な様子を見れた時には頑張って良かったと感動したし安心しましたし本当に愛しく思いました。
確かに、産後の回復は早く3時間後には普通にトイレに行けましたしご飯も美味しく食べれました。
わたしの場合完全に痛くないわけじゃなかったです。
けど、産後の回復も早いのは確かなので次も無痛分娩を選択すると思います。





このページの先頭へ