無痛分娩の体験談

横浜市のおとめクリニックで計画無痛分娩した体験談

更新日:

無痛分娩またはソフロロジー出産をした病院を教えてください。

病院名:おとめクリニック
住所:神奈川県横浜市都筑区茅ヶ崎中央6-19
電話番号:045-943-1103
サイト:http://otomeclinic.jp/

無痛分娩の費用を教えてください。

860,000円

無痛分娩出産の体験談をお聞かせ下さい。

無痛分娩の場合は前泊入院で、先に麻酔針を入れる処置と絶食をしてから翌朝に誘発を起こさせる段取りでした。

しかし私の場合は入院したその日に自然に陣痛が来てしまったのでその日のうちから無痛分娩スタートとなりました。そのため陣痛促進剤は使いませんでした。

先に麻酔針を背中に入れておくのですが、処置自体は歯医者の麻酔よりも痛くなかったです。背中がひやーっとして、気がついたら針が刺さっていました。

私は痩せ型だったので、針がすぐに刺さったようです。陣痛がある程度ついたところで、麻酔を入れていきました。麻酔が効いているときは、体が痒くて仕方がなかったです。

先生によると、どうやら麻酔の副作用で痒みが出ることは多いのだそうです。氷などで冷やしながら、かゆみを抑えていました。

するとあれだけ痛かった陣痛が驚くほど無くなって、夜中などは快適に過ごしていました。

でももう子宮口が全開大になるくらいのときは、やっぱり麻酔が切れてくると痛くて仕方なかったです。

分娩台に乗って、さらに麻酔を追加し続けてもらいながらいきむのですが、なかなか赤ちゃんが降りてこれませんでした。

そのため先生に馬乗りになられながらお腹を押されて、死にそうになりながら無心にいきんでいました。

分娩中は麻酔が効いているので、全く痛みはありませんのでいきむことに集中できました。

そのおかげで、一度も声を出さずに無言のまま出産しました。最後は会陰切開と吸引分娩という、無痛分娩ではよくある組み合わせを経験しました。

でもずっと麻酔が効いているので痛みは全くありませんので会陰切開も特に怖くはなかったです。

でも産後にだんだん麻酔が切れてきたら、体のあらゆるところが痛くなってしばらくは起きられませんてました。また熱が38度くらい出ていました。

次の日にはもうピンピンしていて、あまりの元気さに母もおどろいていました。むくみなども出ず、次の日にさっさと退院したいなと思ったくらいです。

次も機会があれば、絶対に無痛分娩で産みたいと思っています。

妊娠中の流産・障害リスクを下げるには?

流産・障害のリスクを下げるには、下記の栄養素が必須です。

1)葉酸

2分脊椎(奇形児)予防のため葉酸が必要です。

2)ビタミンE

ビタミンEはトコフェロールとよばれ、トコとは「妊娠、出産」を、フェロとは「力を与える」という意味です。

ビタミンEは習慣性流産、発達障害、妊娠中毒症の予防、性ホルモン正常化します。

これらの栄養素を食事で所要量摂取するのは難しいため、妊娠中の葉酸サプリの摂取が推奨されています。 *ドラッグストアのサプリは、合成品、添加物が使用されており、効果が低いので注意して下さい。

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